ユキコ道

Nさんとの3回目デートの結果報告③NさんからのLINEに変化が!

Nさんとの3回目のデート

3回目のデートでは、ユキコ道違反を何度もおかしてしまったわけですが。
極めつけは「不安にもなる」という爆弾発言をしてしまったわけですが。

家に帰ってユキコ道を読んでいると、「好き、愛しているは言わない」「どうかしら、嫌いだったら一緒にいないんじゃないかしら、自分の気持ちがよく分からないの、と言ってかわす」と書いてありましたので、セーフなんじゃないか、と少し安心していました。

★家に着くころにNさんから届いたLINE★

「幸せに感じることもあるし、不安になることもあります。自分の気持ちがよく分からないんです」と伝えて、逃げるように帰ったわたし。
これってリアルな本音でした。
ユキコ道では、戸惑うくらい愛されることが大前提なので、1mmでも不安に感じていること自体だめなんですけどね。

内心、もう終わったかな、と思っていましたが、NさんからLINEが入ってきました。
「もっとわたしの気持ちが伝わるようにしていきます」と。
確かにNさんは、会っているときは溺愛の言葉をたくさんくれます。
でも一旦離れると、LINEではあまりない。

Dr.ユキコは「メールなどはあまり気にしなくていい。会っているときが重要」と言ってくれているので、ちょっとだけ安心はしていましたが。

でも、電話もいまだにないし(根に持っている)、LINEでは溺愛の言葉がないのが、どうしてもわたしを不安にさせていました。
はい。正直に認めます。
電話もほしいし溺愛の言葉も欲しいんです!

★NさんからのLINEに変化が!★

なんだかおねだりしたみたいですが、NさんからのLINEに劇的な変化がありました。
まず、溺愛の言葉がたくさん入ってくるように。
「大好き」「ジェーンさんのことを考えていた」など。

また、急にハートの絵文字を使うようになりました。
これが一番びっくり。
ユキコ道では、わたしからのハートの絵文字だけは禁止(他はOK)ですが、Nさんからは毎日くるように。
女性が使うハートマークは単なるテンションを表すだけの絵文字ですが、男性が使うと印象が変わりますね!

「溺愛の言葉+ダブルハートの絵文字」は、分かりやすくわたしの気持ちを安定させました。
今まで不安だったのが、一瞬にして楽になったんです。
そういえばNさんは「遠慮しない方がいいのかな」と言っていたな。
遠慮していたのか…。

Dr.ユキコが言っていた、「男性は女性から好きといわれるとハンター精神がなくなる」というのは、本当に女性には当てはまりませんね。
わたしはNさんに「好きです(ダブルハート)」と書かれても、興味がなくなるなんて考えられない。
男性と女性は違うんですね。

それにしても、こんなにも溺愛LINEがわたしの精神を安定させるとは思いませんでした。
これからも1日1通3行LINEを徹底して、ユキコ道を厳守していきます!

ABOUT ME
ジェーン
2018年は低所得恋愛依存地雷女→マッチングアプリ婚活→ユキコ道実践→挫折→溺愛理論実践→婚活卒業→現在でもユキコ道×溺愛理論を実践するバツイチアラフォー女性。 ユキコ道×溺愛理論を実践し、2021年に年収1000万超の男性と再婚。同年私の年収も在宅ワークのみで600万になる。

COMMENT

メールアドレスが公開されることはありません。