ユキコ道

ユキコ道の「例外一切なし」は、本当に一切なしでした

最近ガリガリと勉強しているので、婚活には程遠い毎日。
ですがわたしはこれも婚活だと思っているので、精神的には恐ろしく安定しています。
ユキコ道から外れている恋愛は、本当に消耗しますね。

★ユキコ道の「例外は一切なし」の意味★

たまにNさんとの恋愛を思い出しては、「あぁ、ユキコ道の例外一切なし、というのは本当だなぁ」と思ったりします。
ユキコ道のブログを読んでいて、あそこに出てくるような溺愛をされていない恋愛は、溺愛とは言えないんだな、と。

はっきり言って、Nさんとダメになって当然でした。
厳密にユキコ道をしていれば、もっともっと早くに気づけた。
「例外一切なし」とあれだけ書かれていて、分かっていたつもりでしたがまだまだでした。

一度でも溺愛されていれば、その意味は分かるはず。
本当にそう思います。

自分をごまかし、偽り、過大解釈をしたり。
その延長で結婚したとしても、きっと自分はどこかで満たされない。
世間体、資産、収入などは満たされるのかもしれないけれど、どこか心が満たされない。
わたしは「彼がわたしに溺愛している」という条件は、絶対に譲れません。

もちろんわたしも努力する。
自立する。
ユキコ道を実践する。
もし溺愛してくれる人が現れなかったら、それでもいいと覚悟を決める。
覚悟というか、それでも楽しめるように地盤を作っていく、という方がわたしにとっては合っているのかもしれません。

★ユキコ道の「一切例外なし」の具体例★

たとえば。
「溺愛していたらアクセサリーをプレゼントしてくる」といのは本当にそうですね。
逆に、アクセサリーをくれない人は溺愛ではなかった、と言えるくらいだと思います。

「とにかく予定を聞いてくる」というのもそうですね。
ずばり聞いてこなくても、「じゃあ次そこいこうよ!いつ空いてる?」など、がんがん予定を聞かれますよね。

「送り迎え」もそうなのですが、「ずっとついてくる」というイメージ。
危ないからというよりは、彼がずっと一緒にいたいからついてきちゃった…という方が強いんじゃないでしょうか。
これも本当にそうですね。

ぎゃ!
今思えば、これ全部Nさんには当てはまっていなかった!笑
本当に、もっともっと早くに気づけましたね。
はい、次!

ABOUT ME
ジェーン
2018年は低所得恋愛依存地雷女→マッチングアプリ婚活→ユキコ道実践→挫折→溺愛理論実践→婚活卒業→現在でもユキコ道×溺愛理論を実践するバツイチアラフォー女性。 ユキコ道×溺愛理論を実践し、2021年に年収1000万超の男性と再婚。同年私の年収も在宅ワークのみで600万になる。

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