何度も何度もユキコ道を読んで、これはNさんには当てはまっていないなぁと、悲しい気持ちになることがあります。
ユキコ道ではテクニックもそうですが、惚れている男性の言動もまた例外なし!と繰り返し書かれています。

例外なしかぁ。
じゃあNさんは「結構好き」なだけで「溺愛」ではないのでしょうか。

★気になる点①Nさんから電話が一度もかかってこない★

これは何度もブログで書いています。
4回目のデートが決まった今でも、電話は一度もありません。
もちろんわたしからも一度もしていません。
Nさんから一度も電話がない件について、ユキコ道的に考えてみた。

ていうか、普通にユキコ道とか関係なくても、付き合っていたら電話しませんか!?


Nさんの前では絶対に言えないので、せめてブログで発散。
Dr.ユキコに言わせると、「溺愛じゃない」「溺愛されていないストレスをいつかNさんにぶつける日がくる」というところでしょうか。

言い訳すると、ユキコ先生は男性は行動だけ見ていればいい!ということも、書かれています。
わたしはこの言葉でだいぶ救われているんです。

デートは必ず抑えてくれる。
お店も必ず予約してくれる。
お支払いもしてくれる。
毎回プレゼントもくれる。
もちろん、ユキコ道(スーパーポジティブ、オウム返し、凪、凛、フェザー)をやっていてのこと。

これだけで、今までないがしろ恋愛だったわたしは十分満たされていることは間違いないですが、やっぱり電話が一度もかかってこないのは気になります。
なんでだろう…
Nさんに聞いてみたいですが、聞くのは催促しているみたいで絶対にNGだと思うんですよね。
うーん。

★気になる点②宿泊先のホテルからは送ってくれない★

食事の後、Nさんが宿泊しているホテルに2回行ったことがあります。
もちろん許してはいませんが、プレゼントを渡されたりスイートな時間をすごしました。

結構遅くまで一緒にいるのでNさんは泊まっていって欲しそうですが、何も用意なんてしていませんので帰ることにしているのですが…。
2回とも、ドアまでのお見送りでバイバイされました。

かなりの遅い時間に一人ホテルを出て、大通りまで出てタクシーを捕まえて帰る。
結構普通に怖いんですよね。
デートなのでワンピースとヒールだし、走ることもできない。
もちろんタクシー代は自腹。

ユキコ道を読んでいると、「紳士は女性にお財布を開かせることはない」「タクシー代は渡される」「電車の切符も渡され、そこからのタクシー代さえ渡してくる」とのこと。
とほほ。

確かにユキコ道を読んでいなくても、一人タクシーを捕まえて帰っているときには悲しい気持ちになります。
別に失礼なことをされたわけではないのですが、なぜか悲しくなる。
これって溺愛じゃないって、思うからでしょうか。

4回目のデートは決まっていますが、宿泊先に行くのはどうしようかな。
ユキコ道では、男性のデートの延長は受け入れる、とあります。
さらに、タクシー代を渡されないのは自分の言動(ユキコ道をしているか)を見直すべき、とまで書かれています。

うーん。
どうしたらいいものか。
まだきっとユキコ道が足りないのかな。
それか単に溺愛されていないだけなのか。

次も、多分一緒に行こうって言われるだろうな。
それでまた一人夜道を歩いてタクシー捕まえて帰るのか…。
怖いな。
本気でどうしていいか分かりません!

まだあと3日ほどあるので、考えてみようと思います。

ABOUT ME
ジェーン
ジェーン
2018年は低所得恋愛依存地雷女→マッチングアプリ婚活→ユキコ道実践→挫折→溺愛理論実践→婚活卒業→現在でもユキコ道×溺愛理論を実践するバツイチアラフォー女性。 ユキコ道×溺愛理論を実践し、2021年に年収1000万超の男性と再婚。同年私の年収も在宅ワークのみで600万になる。